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sony TV 2019年モデル! おすすめの4Kテレビはこれだ!





どうも!テレビ大好きなゆきです!

 

今年のモデルから各社4Kチューナー内蔵のモデルが増えてきて選択肢が多いですよね。

2019年の6月から7月にかけて各社4KTvを発売してくるのでどう選んだらいいのかがわからなくなると思います。

SONYの2019年モデルのテレビを紹介していきます。

今回もサイズは43型から88型なんてバカデカいサイズまでありますが6ラインナップを紹介します。

ラインナップと違い

機能機種 A9G A8G X9500G X8550G X8500G x8000G
BS4K
映像エンジン X1ultimate X1extreme X1ultimate X1 X1 無し
パネルの種類 有機EL 有機EL 液晶VA 液晶IPS 液晶IPS 液晶IPS
倍速機能
バックライト駆動 部分駆動 横ラインごとの駆動 横ラインごとの駆動 無し
HDR HDR10 HLG DolbyVision HDR10 HLG DolbyVision HDR10 HLG DolbyVision HDR10 HLG DolbyVision HDR10 HLG DolbyVision HDR10 HLG
音質
リモコンの無線
音声操作 ハンズフリー リモコンのマイク ハンズフリー リモコンのマイク リモコンのマイク リモコンのマイク

全機種共通機能

無線LAN搭載

チャンネルポン

電源オフの状態でyoutubeのボタンを押すとyoutubeで電源が入ります!

androidTV

androidアプリがどんどん増えていく!

Googleassistant

googleのスマホのように声で検索!

Alexa対応

もちろんamazonアレクサも対応!





 

 

各機種の性能の違い

X8000G スタンダード

BS4Kチューナーが入って画質と倍速機能アップ!

X8500G

音質アップ

X8550G

映像エンジンとバックライト制御で画質アップ!

X9500G 最上位!

液晶はこんな感じでしょうか。

 

有機ELは

A8G

↓4Kチューナーが入って画質アップ

A9G

2019年モデルの良い点

2018年モデルとの違いは4Kチューナーが搭載された事でしょうか。

カタログで見る性能の変化は少ないですが、リモコンの動作がサクサク動くようになったので、使用感は大幅な進化ですね。

それと8000G以外のTVは無線リモコンになったので、TVに向けなくても操作出来るのは本当に使いやすいです!

2019年モデルの悪い点

液晶全機種に共通するのですが、光が当たった時に白くモワッと反射しちゃいますね。

西日やシーリングの光が当たりやすい環境は綺麗に見えないですね。

 

2019年モデル一番のお勧めTVは?

今回のモデルで1番のオススメはX9500Gです!

 

ココがおすすめ

映像エンジンがA9Gと同等

ココがおすすめ

バックライト制御でコントラスト感が良い

店頭で見比べても明らかに綺麗さが分かります!

他社の2019年モデルと比較してもバックライト制御が同等のTVは東芝のZ730シリーズのみです!






おすすめではない機種は?

A8Gです!

ココがダメ

有機ELながら映像エンジンは前機種と同等で4Kチューナーが内蔵していない。

ココがダメ

2018年モデルのA8Fと性能は変わらない!

ココがダメ

映像エンジンもA8Fと変わらないため、映像の細部の表現力はX9500Gより下

東芝とパナソニックの2019年モデルは全て4Kチューナーが内蔵になります。

4Kチューナーが無いのは需要がありますが、映像エンジンはA9Gと同等にしてほしかったですね。

 

 

ではまた!今後も更新していくのでよろしくお願いします!




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